宣伝会議 × キョクトウアソシエイツ
使って、かんがえて、応募しよう! プラスメモリ罫の魅力を表現するキャッチコピーを大募集します!

キョクトウ・アソシエイツはこのたび、若手広告クリエイターの登竜門「第56回宣伝会議賞」の【中高生部門】で、2018年8月に発売したばかりの”college プラスメモリ罫ノートの魅力”を伝えるキャッチフレーズを募集することになりました。将来、広告業界で活躍するクリエイターを目指す人、言葉で何かを表現することが得意な人、中高生の同世代の心に響くコピーライティングに挑戦してみませんか!?

✓宣伝会議賞「中高生部門」ってなに?!

キャッチフレーズとは、企業や商品の魅力を、人の心に響くように、コトバで表現することです。
テレビのCM、駅や交通機関の社内に貼ってある広告ポスター、スマホで表示されるネット広告などを通して、さまざまな場面で目にすることができますよね。宣伝会議賞とは、株式会社宣伝会議が50年以上にわたり主催するコンテストで、企業の商品やサービスPRの課題に対して、キャッチフレーズを公募するもので、若手広告クリエイター育成の登竜門として知られています。この「中高生部門」は若い世代の人たちに広告コピーとの関わり合いを通じて、コトバの魅力やパワーを実感し、もっと活用してもらいたいという趣旨のもと、昨年新設されました。
そして今年は、この宣伝会議賞「中高生部門」にキョクトウ・アソシエイツも課題を出します。
たくさんの応募をお待ちしています。

✓中高生部門に参加するメリットは!?

「表現する」力

自らのアイデアを言葉にして整え、目の前の相手や社会に向けて発信する力を養うことができます。

産業・社会に対する知識や理解

出題される課題は、実在する商品やサービス、企業を元に設定されるため、課題に取り組んでいただく過程で、産業・社会の成り立ちへの理解と知識を深めることができます。
また、広告コピーという形でアウトプットするには商品やサービスと深く向き合う必要があるため、
対象を深堀りして考える力にも繋がります。

応募作品が、実際に使用される可能性も!

応募された作品が、実際に企業のプロモーション活動で使用されることがあります。
達成感はもとより、実務に即したプロモーションを体感することができます。

宣伝会議賞「中高生部門」募集要項

応募条件
中学生・高校生(応募締切日の2018年10月31日時点で、日本国内の中学校・高等学校に在学中の方)
応募締切
2018年10月31日(水)13:00
贈  賞
グランプリ(1点) 、準グランプリ(1点) 、ゴールド(1点)、
シルバー(1点)、ブロンズ(1点)、協賛企業各賞(各課題1点)
審査委員
渡辺潤平(渡辺潤平社/審査員長)、阿部広太郎(電通)、佐藤舞葉(電通)、中塚未央(博報堂)、小藥元(meet&meet)、栗林和明(チョコレイト)、村田俊平(電通)、坂本美慧(博報堂)、五明拓弥・遠山大輔(グランジ/よしもとクリエイティブ・エージェンシー/特別審査員)、内田珠鈴(歌手・女優/特別審査員)
応募方法
宣伝会議賞「中高校生部門」の特設サイトで、作品と必要事項を記入し、応募
結果発表
2019年3月1日(木) 月刊『宣伝会議』4月号誌面

※詳しい応募方法や注意事項などは、宣伝会議賞 中高生部門の特設サイトをご覧ください。

2018年8月30日(木)より応募に関する情報公開!

宣伝会議 中高生部門特設サイト