意味順ノートの関連書籍

  • 「意味順」で学ぶ英会話

    「意味順」で学ぶ英会話

    田地野 彰 [監修]
    中川浩/石井洋佑 [著]


    詳しくはこちら(日本能率協会マネジメントセンター)


    中身閲覧はこちら

    出版社の紹介文

    注目のメソッド「意味順」の【だれが】【する(です)】【だれ・なに】【どこ】【いつ】を覚えて、英語にとても大事な語順感覚を習得!
    簡単なことでもスッと口から出てこない英語が、この本で練習すればパッと組み立てて話せるようになります。
    本書の特徴は、
    1.STEP 1「文法を学ぶ」―これだけできれば大体話せる、英会話に絶対必要な文法事項に特化して掲載。意味順 BOX にあわせた文の組み立てポイントを解説
    2.STEP 2「会話を見てみよう」―自然で簡単な会話例で、STEP1 で習った文法事項の使い方を学び、音声ガイドに合わせて英語の語順を体得
    3.STEP 3「会話をしてみよう」――STEP 1 や STEP 2 で習った表現を会話の中で使う練習。話し手として、相手とどう話すかを考えながら実践
    「やり直し英語」にも最適な「意味順」でリアルな英会話を学びましょう。

  • 英語初心者もレベルアップ!「意味順」書き込み練習帳 日常英会話編

    英語初心者もレベルアップ!「意味順」書き込み練習帳
    日常英会話編

    田地野 彰 [著]


    詳しくはこちら(NHK出版)

    出版社の紹介文

    ◆「単語は知っているのにしゃべれない」というあなたへ。魔法のルール「意味順」で知っている単語どうしをつないで、正しく伝わる英語を組み立てましょう。◆本書には役立つ英会話表現が満載。「気持ちを伝える」「文化・習慣について教える」など17の項目別に紹介します。◆フレーズ例:I'm glad that you could come to the hanami today.(あなたが今日花見に来られて嬉しいわ)/We should obey some important etiquette at Japanese public baths.(日本の銭湯では、大切なエチケットを守らなきゃ)...など、日本へ来た旅行客とのコミュニケーションにも最適。◆本書では、英会話表現を手で書くことにより体に染み込ませ、感覚的に身につけていきます。広い横幅でさらに書き込みやすく、レイアウトも見やすい。もうフレーズ暗記で苦労しなくてOKです。◆さあ、本書で身につけた表現を使って、さっそく英語を話してみましょう!◆関連書『NHK基礎英語 中学英語完全マスター「意味順」書き込み練習帳』も大好評発売中。

  • 「意味順」ですっきりわかる高校基礎英語

    「意味順」ですっきりわかる高校基礎英語

    田地野 彰 [監修]

    出版社の紹介文

    ◆たった1つのパターンで誰でも簡単にマスターできる! 「だれが」「する(です)」「だれ・なに」「どこ」「いつ」の語順(意味順ボックス)にあてはめる、このパターンだけで英語がわかるようになり、すらすら書けるようになります。 ◆英語が苦手な人に最適! 中学で学ぶ内容から、高校で学ぶ基礎的な内容まで学習することができます。「意味順ボックス」に入れられるようにするため、「意味のまとまり」の感覚を身につける練習もできます。 ◆第1章から第5章までは、1「文法事項のやさしい解説」→2「従来型の方法による文法の基礎知識」と「意味順」の対比→3「意味順」による練習問題(トレーニング問題)の構成になっています。2で、意味順で学習する方法と良さがわかります。

  • NHK基礎英語 中学英語完全マスター 「意味順」書き込み練習帳

    NHK基礎英語 中学英語完全マスター
    「意味順」書き込み練習帳



    田地野 彰 [著]


    詳しくはこちら(NHK出版)

    出版社の紹介文

    ◆京都大学の田地野教授による「意味順」英語学習法が「NHK基礎英語」とコラボレーション。たった1つのルール【だれが】【する(です)】【だれ・なに】【どこ】【いつ】を覚えるだけで、英文の構造がスイスイ頭に入ってきます。◆第1の特長は「書き込み式」。「意味順」で文法を整理し、書いて体に染み込ませる方法で、さまざまな英文が簡単に作れるようになります。難しい用語や込み入った解説はありません。◆第2の特長は「意味のまとまりに分ける」「意味順にならべる」「英語に置きかえる」の3ステップ形式。本書で学習を進めていくうちに、意味のまとまりをとらえる感覚が自然と養われ、英語特有の語順感覚を習得することができます。◆これ1冊で、あなたも中学3年分の重要項目を完全マスター!

  • 「意味順」で中学英語をやり直す本

    「意味順」で中学英語をやり直す本



    佐々木啓成/フランチェスコ・ボルスタッド 著
    田地野彰 監修


    詳しくはこちら(中経出版)

    出版社の紹介文

    「意味順」とは、英語を「だれが」「する(です)」「だれ・なに」「どこ」「いつ」という意味の順番でとらえて、この順序に語句を当てはめて文を作るメソッドで、英語の“感覚”をつかむこと、語順のミスを減らすことに効果的です。本書はその「意味順」のメソッドを使って、中学英語のやり直しができる本です。中学校で習う文法項目が書き込み式で学べるので、楽しく解いているうちに英語の感覚がどんどん身についていくのが感じられます!「意味順」メソッド初のドリル本で、中学レベルの英語を学び直してみませんか?

  • 「意味順」英語学習法

    どこからやり直せばいいかわからない人のための
    「意味順」英語学習法



    田地野 彰[著]
    ディスカヴァー・トゥエンティワン


    詳しくはこちら(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

    出版社の紹介文

    本書は、「意味順」英語学習法というまったく新しい英語の学習法について解説するものです。この「意味順」とは、英語の文における意味のまとまりの順序、具体的には、「だれが/する(です)/だれ・なに/どこ/いつ」のことです。すごくおおざっぱな言い方をすると、なんと、ほとんどの英文がこの意味順にあてはまります。だから、意味順の1つのパターンに従って語句を並べるだけで、正しい英文がつくれてしまうのです!このように、英語の重要な言語的特徴である語順を、意味のまとまりからとらえ直して骨格をつくり、その他の文法項目を関連づけていくことで、文法学習の全体像が見えてくるようになります。まさに、「どこからやり直せばいいかわからない人に」こそ、ぜひ読んでほしい、画期的な英語学習本の誕生です!

  • 英作文のすすめ

    <意味順>英作文のすすめ



    田地野 彰[著]
    岩波ジュニア新書


    詳しくはこちら(岩波ジュニア新書)

    出版社の紹介文

    英語と日本語のとても大きな違いはなんでしょうか?そして、英語には「通じる間違い」と「通じない 間違い」があることをご存じでしょうか?「トムがボールを蹴った」「ボールをトムが蹴った」と語順を入れ替えても通じる日本語に対して、英語では正しい語順がとても重要なのです。語順が間違っていると全く通じなくなりますが、逆に、語順が合っていると、たとえば動詞の活用が間違っていても通じたりするのです。この本では、意味のまとまりで英語とらえ、順序の決まった、まとまりごとのボックス――「だれが」「する(です)」「だれ・なに」「どこ」「いつ」という〈意味順ボックス〉に言葉を入れていくユニークで楽しい英作文法を紹介します。このボックス、大変シンプルですが、実はややこしい英文法も角度を変えて理解できるというすぐれものです。学校文法はどうも苦手、英作文ってどうやってとりかかっていいのかわからない。という人にぜひおすすめです。