沿革

弊社の歩みについてご紹介します。

1922年(大正11年) 佐野春吉(初代社長)が勤務先古川商店ノート(製造販売業)の営業権一切の譲渡を受け、古川号佐野ノートとして個人創業
1935年(昭和10年) 佐野ノート合名会社を設立(資本金1千円、代表社員 佐野春吉)
1948年(昭和23年) 佐野ノート株式会社に組織変更(資本金50万円)、活版輪転印刷機を導入し、学習帳を手がける
1958年(昭和33年) 極東ノート株式会社に社名変更
1959年(昭和34年) 東京支店開設
1960年(昭和35年) 九州支店開設
1963年(昭和38年) 教育設備助成会(現:ベルマーク教育助成財団)のベルマーク運動協賛会社として入会
1966年(昭和41年) ノートの革命児「ステッチレスノート」(無線綴じ)を発売
1967年(昭和42年) 日本工業規格(JIS)表示許可工場になる
図かん学習帳第1集を発売
1975年(昭和50年) 岡山工場竣工
1978年(昭和53年) 岡山工場、日本工業規格(JIS)表示許可工場になる
1988年(昭和63年) ムツゴロウの学習ノートを発売
カレッジノートを発売
1990年(平成2年) 再生紙ノートを発売
1991年(平成3年) ダブルリングノート製造機を導入
1996年(平成8年) グリーン購入ネットワーク(GPN)に参加
みんなの学習ノート(サンリオ)を発売
1997年(平成9年) たのしい学習ノート(イソップ物語)を発売
1998年(平成10年) APP(アジアパルプ&ペーパー)社をはじめ海外協力工場との関係を強化
1999年(平成11年) 株式会社キョクトウ・アソシエイツを設立
2002年(平成14年) キョクトウかんがえるノートを発売
かんがえるノートの販売により財団法人日本ユニセフ協会を通じてユニセフの活動を支援
2003年(平成15年) 極東ノート株式会社が株式会社キョクトウ・アソシエイツに営業譲渡し社名を株式会社キョクトウ・アソシエイツに変更
2004年(平成16年) シナルマスグループの一員となる
トムとジェリー学習ノート(ワーナーブラザース)を発売
はなまるれっすん(ワーナーブラザース)を発売
2008年(平成20年) 大阪物流センター開設
2017年(平成29年) プラス株式会社グループの一員となる
  • キョクトウ90年の歩み
  • ユニセフへの協力
  • ベルマーク運動への参加